Tag: 大栄カントリー会社
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大栄カントリー倶楽部総支配人とキャディの自死
Hitachi 3Tours Championship開催ゴルフ場 日立3ツアーズ選手権開催の千葉の人気コース …やがて頬がこけ、笑顔が消えました。留学費用で貯めた約500万円も引き出されていました。 優子が亡くなった後、下山氏は一切顔を見せません。 こいつ犯罪だろ。日立グループ、JGTO、PGA、JLPGAは知った上でスリーツアーズを開催したことになる。 最初、下山さんは彼女を可愛がっていましたが、次第に言動が切る区なりました。”胸のサイズを当ててやる”と言って、後日、彼女の机の衝立にブラジャーがかかっていることがありました。 事務所で日常的に行われている気持ちわるいセクハラの具体例。
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自殺したA子サンとつき合っていた専務取締役総支配人のS氏をはじめ大栄カントリーの者は誰も葬儀に出て焼香していない
Hitachi 3Tours Championship開催ゴルフ場 自殺したA子サンの死は伏せられ、大栄カントリーの者は誰も葬儀に出て焼香していない事実を指摘しておきたい。自殺だろうが、事故死だろうが、大栄カントリー側に何ら問題ないなら、彼女の死は公にされ社員が葬儀に出て焼香して当然だろう。まして大栄カントリーの社長は警察OBだ。なぜ、彼女の死を隠す必要があったのか?しかも、この記者会見の冒頭では、A子さんのスマホに残された遺書が弁護士から紹介され、続けて、彼女とS専務との関わりが指摘された。 当時、大栄カントリーの従業員であった(記者会見した)Bサンさんは、A子サンの自死の直後に、成田警察署から電話による事情聴取を受けることになりましたが、S氏から『余計なことは言うな』と指示を出され、当該電話による事情聴取も、車の中でS氏が隣に座って監視している状況下で行われました。 A子サンが所持していたクスリは日大病院から違法にS氏経由で持ち出された疑惑もあり、大栄カントリー理事長には日大元教授が就いており、その線から入手との指摘もある。このように、 S氏の件が弾ければ、いろいろ不都合な真実が明らかになるため、「弁護士法人わかさ(代表・若狭勝)」を使い抑え込んでいるとの指摘もある。
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壊れたグリーン
ちょうど1年ほど前にコース管理部長をされていたベテランのY氏が、S氏のパワハラにより退職に追い込まれた。Y氏はコース管理のベテランでありながら、なんと退職するまでの数ヶ月間、全コースの草むしりをさせられており、身体は痩せ細り見るに耐えない状態だった様だ。典型的なパワーハラスメントである。Y氏はそれでもコースの事を気にして朝の3時、4時に出社してメンテナンスをされていたとのこと。大栄カントリー倶楽部を愛する、責任感のある人物だったことが窺える。 さて、Y氏が退社に追い込まれてから約1年後の現在の大栄カントリー倶楽部のグリーンはというと、ところどころ土が剥き出し、黒くカビが生えたように汚くでこぼこで見る影もない、最低の状態になってしまった。 なるべくして事はなるのである。